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今年最後ですがまだ降誕祭期間中です

良いお年を。
大晦日に風邪を引いた母の看病な大晦日です、こんな静かな最終日も始めてですね。
気が向いたので今年最後に更新でもしときます。

でもめんどくさいので全部引用文です、ニュー速と付属リンクの。

あ、そうそう
X'mas  この表記は日本・台湾・東南アジア等の非キリスト圏の表記で
Christmas が正しい英語での表記ですね。
ついでに言うと元々は太陽神崇拝などキリスト教以前の宗教に由来し、聖書に起源ではないんですね。
つまり本来は異教の祭事なんですよ。だからどうしたってわけでもないですが。
また、イタリア、フランス、スペイン等キリスト教の影響の強い国では12/25~1/6までずっとクリスマスだったりします。
ちなみにカップルで過ごすクリスマスという風潮は日本だけのものですよ。
企業の売り上げ向上デーに貢献しないように気をつけて!

あと赤い服のあんちくしょうことサンタクロースのお爺様は、
キリスト教の聖師父、聖ニコラウスの伝説が起源です。

では以下暗い話題で締めくくりましょう。
(´・ω・`)ショボーン
DQNブラツク企業の判断基準(全職種全業種共通)
1.入社初日から各種社会保険未加入(雇用、厚生、労災、健康、介護)
2.入社後、就業規則を配布しない。
3.残業代が出ない。(休日出勤、深夜残業手当含む)
4.名刺が作成されない。
5.有給休暇がとれない。
6.新入社員に対しての業務遂行マニュアルが作成されていない。
つまり、口頭のみの指示で、新人いじめの温床となっている。
業務遂行マニュアルの作成によって、不必要な長時間労働が減り、
必要な残業代等の請求にもなる。
勿論、全従業員に対して共有化、適宜更新が必要である。
7.その他、労働者側に不利な事項全て。


ブラック会社の様相
・残業するのが当たり前の社風
・休日返上当たり前
・その割に給料が安い、残業代が出ない
・入社後3年以内の離職率が高い
・離職率・平均勤続年数・社員数を出したがらない(ウソを言う)
・他人に勧められない、社名を言うのが恥ずかしい
・誰でもできる仕事、もしくは体力勝負で数年後にボロボロになってポイ捨てされる
・病気になる、倒れる、過労死する
・30歳近くになって給料が上がってくると首を切られる
・労働組合がない、作ろうとした者を解雇する
・社員を人扱いしない
・社員の離婚が多い
・まっとうな給料や残業代を支払わない・物納で誤魔化すことがある
・経営者の私事に社員を駆り出す
・社員の吊るし上げ、イジメがある
・親族・友人の冠婚葬祭への出席もままならない
・社員同士の裏切り(告げ口、チクリ)をさせている
・社員の残業の記録を残さないので、労基署への証拠提出ができない
・会社の諸経費を社員が自腹を切り、会社に請求できない(その額が多い)
・社員が「何かをこらえた」「何か理不尽を飲み込まされた」顔をしている
・経営者の愛人や腰巾着が権力を握って恐怖統治をしている
・理不尽だらけの会社
・経営者が、絶えず社員を疑っている(盗聴器、尾行、張り込み)
・ワンマン一族の横暴経営(横暴な裸の王様・情けない腰巾着がいる)
・経営者に「社員を使ってやってる」という傲慢な気持ちや態度がある
・社員を、恐怖感、危機感、不安感で操ろうとする(ネットで解明されてきた)
・社員は恐怖心で、自由にモノが言えない、凹ませられてオドオドしている
・社員をバラバラにして極端な分断統治をする(連絡簿を作らせない等、専制統治の基礎)
・恣意的な人事があり、金儲けの為なら、当然クビになる社員の不祥事を揉み消す
・経営者が三文芝居を演じ、時々ホロリとさせる(騙される社員も悪い)
・ネットではハックや荒しをすることがある
・求人広告の条件にウソやゴマカシがある
・年中求人広告を出している、ハローワークや求人雑誌などの常連会社
・経営者を讚えなければならない、根拠なき崇拝を強要される(カルト支配)
・社員(ド貧乏)が泣いて、経営者(贅沢三昧・豪遊)だけが笑っている会社
・経営者が会社の金を好き勝手に運用する(サイドビジネス・遊び・投資)
・経営者の一声で突然解雇(労働基準法違反)見せしめ解雇、濡れ衣解雇、悲惨な解雇などがある
・辞めると決めた社員をノイローゼ寸前までいじめて、精神的な打撃を与えようとする
・自主退職者を、外部には会社がクビにしたように吹聴する
・辞める間際に「給料上げるよ」と言って引き止め、後で人が足りてきたらポイ捨てする
・辞めた社員の悪口やウソを、残った社員に言う ネットなどで辞めた社員を中傷をする
・「○○県に住めなくしてやるぞ!」などの脅し・嫌がらせをすることがある
・辞めた後、二度と関わりたくない、近寄りたくない、話もしたくない会社
・辞めた社員に、必要な書類(離職票など)をなかなか渡さない
・辞めた社員の転職や次の仕事の邪魔・妨害をする
・定年退職・円満退社をした社員がほとんどいない
・辞めた社員に心の傷(トラウマ)が残る
・社員が仕事絡みの事で自殺した
・労基署や警察の事情聴取が入る
・自殺や過労死で遺族に訴えられた


ブラック会社の特徴

まずは基本中の基本
・先物、パチンコ、派遣、消費者金融、フード、零細IT、下流SE、北○○系企業
・人の弱みにつけこんだマルチ、詐欺まがいの商売をしている会社

求人情報の記述で見抜け!
・年中求人広告を出している。ハローワークや求人雑誌、求人サイトなどの常連会社
・給与が仕事量に比して異常に安い、残業代がない
・全体の社員数に対する求人人数の多い会社(離職率高い、頻繁に大量首切り)
・求人広告の条件内容に明らかなウソやゴマカシがある
・求人広告に提示されている給与に幅がありすぎる会社
・歩合給部分の比率が高く、年齢や勤続年数の割にモデル年収が高すぎる会社
・28歳まで、第二新卒歓迎という募集をする会社
・年間の昇給(給与改定)回数、賞与回数がやたらと多い会社
・募集資格が学歴不問、未経験者OK、フリーター歓迎の会社
・募集内容の文面に「急募!」を多用している
・試用期間が異常に長い会社(普通は3ヶ月以内)
・零細で社員数が少ないのに役員数が多い(社長の親族等が不労役員になっている)
・他人に勧められない、社名を言うのが恥ずかしくなるような会社
・仕事内容にノルマなし、一から教えますなど妙に甘い言葉を並べている会社
・募集広告で夢とか熱意とかやる気とか、やたらと精神論を並べている会社
・求人広告に社長と社員が和気あいあいと写っている集合写真を載せている会社
・求人広告の写真でいまどき社員がVサイン出してる会社
・社員紹介の写真になぜかやたらと美人の女性社員を使っている
・中小零細なのに歩合給、成果給で賞与無しの会社
・事務職なのに裁量労働制の会社
・事務職なのに要普免の会社
・入社前研修がない、OJT頼みの会社
・幹部以外の社員の平均年齢がやたらと若い会社
・なぜか遠隔地のハロワや広告に求人を出している会社(地元で誰も引っかからない)
・中小なのに従業員数がキリ番(入れ替わりが激しいので従業員数を把握できない)
・求人への応募先や人事からのメールに担当者の名前を書いていない会社
・「こんな会社見たこと無い」「アットホーム」「成長産業」の黒い三連星コンボ

外部から見る・ホームページ・会社訪問で見抜け!
・会社案内が豪華な割に内容が貧弱
・会社案内やホームページの自社ビル写真と実際とが違いすぎる会社
・会社のオフィシャルサイトが異常に稚拙、もしくは長期間放置されている
・役員が同姓ばっかり
・会社規模の割に自社ビルやオフィスが立派すぎる会社
・分不相応な大量求人をかけている会社
・外資系でもないのになぜか「日本」とか「ジャパン」の社名をつけている
・会社がある同じビル内に怪しげな会社・団体・法人やサラ金、結社などが入っている
・オフィスの外にまで社員の怒声やかけ声が聞こえてくる会社
・毎日深夜まで灯りのついている会社
・休日でも常に誰かしら出社している会社
・オフィスのロビー、応接室などの内装のセンスが変(経営者のセンスが変)
・ネットで悪口が書かれると、むきになって会社を擁護する書き込みが急増する会社
・同業他社や取引先、法人ルート営業が口を揃えて酷評または同情している会社
・電話に出るのが遅く、電話応対の感じも悪い会社
・業務内容を電話で問い合わせていると徐々に口調が高飛車になる会社

面接時に見抜け!
・面接で勤務条件や待遇を説明しようとせず、前職給与も聞いてこない会社
・離職率・平均勤続年数・社員数のデータをを出したがらない、またはウソを言う
・面接を本日中とか明日とか急に指定してきて当日履歴書を持参させる会社
・履歴書経歴書等の内容を見て根拠のない侮辱をする面接官がいる
・若い面接官が圧迫面接をしてくる会社
・会話にならず、数分で面接が終わってしまったのに即決で内定を出す会社
・面接官の社員や管理職の態度が横柄な会社
・面接一回のみで即決しようとするなど、選考過程が少ない会社
・面接で体力面のことばかり聞いてくる会社
・社内カレンダーで祝日を無視している会社(メーカー・製造業以外)
・試用期間中は社会保険や健保が未加入だったり、有給休暇がない(違法です)
・入社1~3年の間の賞与ゼロ、退職金ゼロの会社
・正社員募集のはずがアルバイト、業務請負、契約社員として採用しようとする会社
・入社時にクルマやPC等を買わせようとする会社
・募集内容の記述と面接で提示された条件がまったく違う会社
・受付の社員の態度が悪い会社
・職場見学に行くと社員がにらみつけてくる(こんな会社入るな!というメッセージ)
・社長や上司が社員に話しかけた時に、社員が異常に萎縮しまくっている
・社員の目が死んでいる、顔色が悪い
・社員が常に何かに怯えているかのように動作だけが異様に速い会社
・社員が常に曖昧な笑みを浮かべている(奴隷の笑み)
・社員が「いつも何かを我慢している」「何か理不尽を飲み込まされた」顔をしている
・職場にOA機器があるのに禁煙、分煙が徹底してない会社
・ありえないくらいトイレが汚い、トイレットペーパーをきらしている
・自動販売機が売り切ればっかりの会社

まだ間に合う!入社してからすぐ見抜け!
・面接で提示された条件と実態とがまったく違う会社
・残業するのが当たり前の社風
・休日返上当たり前の社風
・新入社員が試用期間中に退職していく
・入社後3年以内の離職率が高い
・体力勝負で数年後にボロボロになった挙句ポイ捨てされる
・30歳近くになって給料が上がってくると首を切られる
・誰でもできる仕事だから代わりはいくらでも居ると口癖のように言う幹部がいる
・労働組合がない、作ろうとした者が解雇された過去がある
・社員を人間扱いしない
・離婚する社員が多い
・給与や残業代を物納で誤魔化すことがある、もしくは遅配がある
・経営者の私的な用事に社員が動員されている
・有給がない、あってもなかなか使わせない会社
・親族・友人の冠婚葬祭への出席もままならない会社
・社員同士の裏切り行為(告げ口、チクリ)を奨励している
・タイムカード、出勤簿が無い(サビ残させ放題、要領のいいサボり放題の奴の仕事を押し付けられる)
・給与明細を見つめたまま固まっている社員が大勢いる
・経営者の身内、愛人や腰巾着が権力を握って恐怖政治をしている
・理不尽だらけの社内規則をつくっている
・社員の吊るし上げ、イジメ行為がある
・日常的に上司が部下に体罰をしている
・経営者や幹部に「社員を雇ってやってるんだ」という傲慢な態度がある
・幹部のPCスキルが異常なほど低い
・一族による独裁経営会社(横暴な裸の王様・腰巾着が会社にいる)
・社員の恐怖感、危機感、不安感を煽って操ろうとする
・社員が自由にモノを言えない、常にオドオドしている会社
・恣意的な人事がある、クビになるレベルの不祥事を揉み消すことがある
・経営陣の肝いりで連れてこられた素性のわからない社員がいる
・経営陣の肝いりで連れてこられた業界未経験の管理職がいる(人材バンク派遣の首切り執行人)
・社員が貧乏になり、経営者だけが贅沢三昧している会社
・経営者が会社の金を好き勝手に運用している(サイドビジネス・遊び・投資)
・経営者の一声で突然解雇(労働基準法違反)見せしめ解雇、濡れ衣解雇、悲惨な解雇などがある
・退職の決まった社員をいじめて、精神的な打撃を与えようとする
・自主退職者を、問題があってクビにしたように外部に吹聴する
・辞める間際に甘言で引き止め、後で人が足りてきたらポイ捨てする
・辞めた社員に、必要な書類(離職票など)をなかなか渡そうとしない
・定年退職・円満退社をした社員がほとんどいない
・経営者が管理職を、上司が部下を社外の人間のいる前でも平気で怒鳴りつける
・福利厚生がない、または未整備な会社
・定期昇給制度はないのに、すぐ役付(主任等)に昇格させようとする会社
・同族経営の中小零細で、幹部の最終学歴が中卒・高卒の会社
・社員の最終学歴が高卒、専門・短大卒、Fランク大卒ばかり
・社員が特定の学校(地元底辺大等)に偏って採用されている会社
・就業規則・業務マニュアルがない、または公開しない会社
・社員同士の人間関係が悪い、会話が少ない、喧嘩が多い会社
・技術的な研修をせず洗脳セミナーや軍隊・新興宗教のようなシゴキ研修をさせる会社
・幹部の出身大学で派閥を作っている会社
・保険、年金など法律を守ろうとしない会社
・社員の噂、陰口がメールで飛び交う会社
・零細なので人事部=経理部、社員全員の人事考課を社長一人でしている会社
・定期昇給制度がなく、社内統一の給与モデルがない
・社内の各部署間、従業員間の意思疎通が悪い会社
・なぜか社員のほとんどが役職者にされている
・社長が常に現場介入してくる。そのために頻繁に業務が止まる
・オフィスの所在地、自社ビルの規模=ステータスと信じている会社
・幹部が体育会系原理主義でビジネスと根性論を混同している
・従業員のほとんどがアルバイトや業務委託社員であり、公表している内容と違う
・昼休みが60分未満、もしくは昼休みなのに休めない会社
・上司への付け届けを強要する会社
・役員に元官僚がいっぱいいる会社
・交通費を全額支給しない会社
・不正コピーソフトが蔓延している会社
・一日中職場でネット、ファイル交換三昧の社員がいる
・鬱、ノイローゼ等で会社に出てこなくなった社員がいる
・オカマ、ホモ、オネエ言葉を使う社員が多い会社
・極端に不潔な社員がいる
・社長が会長の息子で業務についてはど素人なのになにかと現場に介入
・始業時間よりも極端に早く出社することを要求し、終業直後に帰ると早欠扱いしようとする会社
・毎日遅刻寸前に出社してくる社員がいる
・系列、下請け、外注他社に責任や不良債権をなすりつけようとする会社
・辞めると公言しながらなかなか辞めない社員がいる
・中間管理職を無視して一般社員が怒られたりする(中間管理職が機能していない)
・中小零細なのに幹部が高級車を複数台所有している
・契約社員、アルバイトの比率が高い会社(人材の使い捨てが当たり前)

そこまでやるのかよ!
・病気になる、倒れる、過労死するほどの激務を強いる
・経営者が盗聴器をしかけたり、尾行、張り込み等をしている
・ネットでハックや荒らしをすることがある
・自社製品、自社株の購入を強制しようとする会社
・会社の諸経費に社員が自腹を切り、それを会社が支払わない(しかもその額が多い)
・履歴書等応募者の個人情報を社内で回し読みしている会社
・応募者の個人情報を名簿会社等に横流ししている会社
・連絡簿を作らせない等、社員をバラバラにして分断支配をしようとする
・経営者が三文芝居を演じ、社員をホロリとさせようとする(騙される社員も悪い)
・経営者を讃えなければならない、根拠なき崇拝を強要される
・辞める社員に「どこにも行けなくしてやるぞ!」などの脅し・嫌がらせをする
・辞めた社員の悪口を残った社員に言う。ネットなどで辞めた社員を中傷をする
・辞めた社員の転職や次の仕事の邪魔・妨害をする
・社屋の移転が多い(管轄地域の労基署や税務署からの追求を避ける為)
・社員が仕事絡みで自殺した
・労基署や警察の事情聴取が入ったことがある
・自殺や過労死で遺族に訴えられたことがる
・辞めた社員に心の傷(トラウマ)が残る
・辞めた後、二度と関わりたくない、近寄りたくない、話もしたくない会社



学習された無力感というのがある

『犬を縛り付けておいて、電気ショックを与え続ける。
最初のうち、犬は必死で もがくが縛られている為に電気ショックから逃れる事が出来ない。
これを数週間続けるうちに犬は「自分は無能で何をやってもムダだ」という感覚が植え付けられ、
そのうち 電気ショックを受けてももがかなくなり、ひたすら衝撃をガマンするだけになった』
これを心理学では「学習された無力感」と言う。

『極度の無気力状態に陥った事が確認された後、セリグマンは犬の縄をほどいて
逃げられるようにしてやったがそれでも犬は黙って電気ショックを与えられるがままで
逃げだそうとはしなかった。努力をムダだと信じ込んでしまった為「逃げる」という選択肢を失ってしまった。
そしてセリグマンは犬を抱き上げたり押したりして 電気ショックを受けない所まで動かしてやり「逃げれば助かる」
という事を再度 学習させた後、再び元の場所に戻し電気ショックを与えた。
犬は逃げれば痛くないと 判ったはずなのにやはり動こうとはしなかった。
一度無気力状態になった犬はさっき痛くなかったのは誰かが助けてくれたせいで、
自分では何も出来ないと信じていたのだ』

これは人でも同じ。「あれをしてはいけないこれをしてはいけない」と言われ続けた人間は消極的な性格になる。

東芝にはそんな人が溢れています。



自分も新しい上司と折り合い悪くて、待遇的にもひどい仕打ちを受けている

こういうのどこで相談していいのかわからない

それ、完全に解雇出来ないのを無理矢理辞めさせる為の古典的なやり方です。
ついでに解雇に関する費用もケチろうとしてる。
悪質なので、東京ユニオンなどの近場の個人加盟労組に駆け込む事を強くお薦めします。
とりあえず可能ならば今すぐ電話入れる、最悪でも月曜一番までに相談に行って身分保証の為に団体交渉を取り持ってもらわないと
潰されますよ、確実に。


自分は中小企業勤務ですが、以前の社長と縁が出来て今の会社に転職。
社長は人柄も良く尊敬出来る人でしたが、その社長が退任し
外部から来た現社長が就任してから、毎月のようにコネやら
以前の関係者を採用しては今までの従業員やパートに嫌がらせしては退職に追いやって来ました。
僕は家庭もあるし、何とか耐えて来たものの、
上司が社長の息のかかった人間に変わってから
一年かけて2ランク降格。給料は以前の半分強まで下げられました。

無能、やめちまえ、などと罵声を浴びせられながらも今はとにかく頑張っています。
先日のフロア移動での引っ越し作業のあと
今僕にはデスクすらない。
いやなら辞めろと言うことでしょう。
ボーナスもないに等しい。
精神的にも限界に来ています。


もしあなたと同じ様な人が5人以上いるならば
労働組合を結成する事を奨める
つくったら、弁護士に相談してから労基署にも話を通しておく
行動その一
今までに辞めさせられた人を出来るかぎり集める
その後、会社相手に地位保全の訴えを起こす
無理矢理辞めさせられたのなら、慰謝料込みでそこそこの金額になるはず
弁護士さんが労働関係に詳しければ一任したほうがいい(めんどくさい)
その二
会社の経営陣に対して団体交渉で話し合いをする
労働基準法では会社側は話し合いを拒否できないので、好きなだけ文句でも言ってやる
(拒否ったら労基署へGO。会社へ指導が入ります)
「今までの賃下げは違法だ」「待遇を改善しろ」「元の仕事場に戻せ」とでもすればOK
一と二を同時平行でやれば大概の経営者は泣き出すだろうから頑張れ

つーか訴訟沙汰確定だろこれ


企業は従業員の事なんか考えず自己の利益しか考えてないのに、
(利益のためなら、人が路頭に迷おうが、精神病んで死のうがお構い無し)
なのにどうして従業員は、「会社のために」だとか「周りに迷惑がかかる…」とか企業の利益の心配して、
それを是とするメンタリティなんだ?

企業側の考えに呼応して自己の利益しか考えなくなるべきだと思うんだが。

終身雇用時代の残滓というやつかな。

つ「雇用不安」「本音と建前」「そのとーりでごさいます」「ごますり」そのほか大勢。

「会社のために・・(と言っておこ)」だとか「周りに迷惑がかかる…(って言っとこ)」とか企業の利益の心配をする振りを
しています・・・

そうしない居場所なくなるから


と言うか自動車教習でも実感したけど、
男は個人の能力は確かに女よりできることが多いんだけど、
教育・指導に関しては本当に下手糞だよな。
自分が教えるのが下手で苦手なのを、新人のせいにするから
根性論を言い出したりする。

女は、その争いを好まない特性からか相手にすごく気を使って
相手の心情や悩みみたいなものを察知しようと努力するから、
新人が緊張して頭真っ白で震えてたりするのにいち早く気づいて配慮して
優しくして、極力仕事を覚えることに集中させるから
安心して新人がすぐに覚えていくんだけど、
男性の場合、最初から結果を求める傾向がすごく強い。
それで、相手が何が分からないか、新人はどういうことで
疑問に思うのかを予測する努力をしないから、
新人がおかしたミスにいちいち苛立って怒ったり、怒鳴りつけたりする。
それで余計に新人がパニックになって、指導者の機嫌を損なわないことに
注意と警戒が向かってるので仕事を覚えない。
それで思い通りに新人が覚えないことにまた腹を立て、恫喝。>男のパターン
「それぐらい考えたら分かるだろ」だとか
「そんなことでミスんなよ」とか
そう言う作業中の威圧やプレッシャーも圧倒的に男がやる。
それがマイナスでしかないことに気づかず、
こう言う極限状態の中でも冷静にできないとどうのこうのと、
言い訳をつけて自己肯定したがる。

根性論で全て解決すると思ってる。某知事も徴兵したら民度が上がるとか本気で思ってるみたいだし。


教えるのがへたくそなんじゃなくて、未熟な相手に威張り散らして
「俺様凄いだろう!どうだ!おまえとは違うんだよ!」
と口に出して言えないのを間接的に言ってるだけ

本当に実力のある人は物腰が柔和だお

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BC%81%E6%A5%AD
参考にしたもの。
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Author:エヴァンジェル
エウロス鯖の冒険者です。
大航海に関係ない事ばかりです。
暇で仕方がない時に更新します。



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